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菅さんの手の位置が変?

テレビ、新聞等で管首相を見ていると、だんだん顔の相が悪くなってきていますね。野党の頃の菅さんは悪相ではなかったはず。。。現状が現状ですから無理もありません。でも〔刀折れ、矢が尽きるまで・・・〕と当人は意固地 頑張っておられる。。。党内からも見放され、孤立無援の状態が悲壮感漂う・・・というよりやけのヤンパチ、ふてくされ顔?( ゚д゚)

ところが、今日の新聞を見て驚いた!新復興相 平野氏と並んだ写真の管首相の手の位置がなんとなく短い。。。。写真というのは細部が不明瞭なので、見るほうが〔ひじを後に引いているせいだ〕と思わないことには、人体のありかたとして納得のいく位置ではないのです。

おそらく肩に力が入り、手を固く握り締めているせいと思われます。すでに死に体と言われながらなお強行に首相という座に居座り続けているこのお方、よほどの頑丈な心臓の持ち主と思わないわけに行きませんが、内心やはり身の縮む想いをしているのでは?身が縮んだかどうかは解りませんが、腕がたしかに縮んでおる!?w(゚o゚)w

気のせいか、膝の辺りに針のむしろの痕もあるような・・・eye

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採れたてnote

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コメント

菅さんは典型的な攻撃型で、防御には弱いタイプの人だと思っていました。
しかし、これだけ四面楚歌で、孤立無援の小さな城に立て篭もり、火攻め、水攻めに合いながらもなかなか白旗を挙げない、この粘り腰はどこからきているのでしょうか?
”オレがやらねば誰がやる”という強烈な使命感なのか ~とてもそうは思えませんが。
”とにかく何でもいいから一日でも長く総理の椅子に座っていたいのだ” ~かなりそう見えます。
”オレは伸子の傀儡だから、伸子が辞めると言わないと、辞められないのだよ” ~やっぱりそうなんだ。

とにかく、今は内心のややこしい葛藤が表情に出ていて、とても「一国を代表する顔」になっていないですね。

しかし、菅さんに代わる顔が見えてこないのも嘆かわしいことです。

投稿: 風花爺さん | 2011年7月 7日 (木) 09時04分

風花爺さん様

実に驚異的な菅さんの粘りはある意味〔見上げたもの?〕という気にもなります。日本人は諦めが早い〔すぐ折れる?〕民族と云う定評が良し悪しはともかく世界的にも覆すことができるのではと思います。

あのただ事ではない粘りはバックによほど強力な人物が居るに違いない。。。強力な人物とは伸子夫人のことでしたか!う~む、二人羽織りなんですね。伸子の意に反したら家に入れてもらえないとか・・・。

私は〔顔〕というのはことのほか大事だと思っています。造作ということではなく、人物の遺憾が最も表れ易いところとしてです。

一番悩ましい問題は次なる人物の顔が思い浮かばない事にありますね。。。管、辞めろ、辞めろの大コールは、そのことまで考えているのでしょうか?

投稿: おキヨ | 2011年7月 7日 (木) 11時42分

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