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初冬の妙義山

午後妙義山までドライブ。。。

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目的はこのホテルのお風呂notes ↑

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露わな奇岩が絵になりますね。。。

紅葉時は大賑わいの妙義も貸切状態。現金なものです。

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私だけの妙義山note

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うんと若い頃、この部分を100号に描きたことがありますが、今はせいぜい8号でしょうね。。。coldsweats01

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冬は陽が短い。。。もう日が陰ってしまいました。

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今日の出来事」カテゴリの記事

コメント

おキヨさん、こんにちは

妙義山は雪が少ないので冬に登りましたよ。途中に大きな「大の字」妙義大権現の大で麓から手を併せるのだそうです。この山は危険ですね~coldsweats02

投稿: | 2013年12月 6日 (金) 15時45分

全く同じ対象物を描いても、出来上がった作品は同じものにはならないのでしょうね。
季節が違う、時間によって光が違う、前よりも技量が上がっている、など素人でも違うものになる要素は考えられるのですが、もっと深いところに要因がありそうな気もするのです。
例えば同じものでもそのときにより見え方が違ったり、前は見えなかったものが見えたりなど、人の内面的なことで違う結果になる、というようなことはないのでしょうか?
考えすぎですかね。

投稿: 風花爺さん | 2013年12月 6日 (金) 16時00分

岳様
こんばんは。

妙義山はほとんど雪が降りませんね。山肌がちらっと白くなるぐらいは降ることがあります。そういう時はまた山の形態がよく把握でき描くときに有難いですね。

この日も3名の男女が山から下りてきたのを見かけましたよ。
小柄でも手ごわい山のようですね。

投稿: おキヨ | 2013年12月 6日 (金) 22時58分

風花爺さん様
実におっしゃる通理です。
一点一点違うものが出来ることで面白さがあり、失敗作もありです。積み重ねがあって着々と上達・・・ということにはなかなかなりませんね。

風花さんのおっしゃることは決して考えすぎではありません。
一流画家でもそのことで悩むと聞きます。悩むと云う点でだけ言えば次元は違いますが天才も凡才も同じような気がするんです。
絵画に限ったことではないと思いますけど。。。

私などはもう遊びの境地で、対象と戯れていられればそれでいいと思えるようになりました。でも・・・人間、欲は捨てがたいもの、いつかはヒョイといいものが出来ないとは限らない。。。〔苦笑〕
馬鹿ですねぇ。

投稿: おキヨ | 2013年12月 6日 (金) 23時33分

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