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どっちもどっち(ー_ー)!!

夫の部屋の窓から見える玄関のポーチのペンキが剥がれ始めたというので見に行ったらなるほど変な具合。。。

〔だってまだ外壁の工事をしてから3、4年しか経ってないでしょう〕と私。夫〔なに言ってんだ!外壁を塗り直したのは去年だよ〕〔❓・・・違うでしょう。3年は経ってるよ〕 

〔そんなに経つわけがないじゃないか。去年やったんだよ。アンタもボケたねぇ。。。〕

私、どうも腑に落ちない。確かにブログにその時の足場を組んだ写真と文章があったはずなので調べたところありました!2014年10月10日。 

夫にみせたところ〔あれ!そうかい。。。去年だとばかり思っていた。一昨年かぁ~。。。〕

いいんです。間違いカン違いは誰にでもある。でもね、  こういう言い合いで夫の最も悪い癖は常に自分の方がたしか、この俺が間違うはずがない、という前提で相手をやり込め押さえつける云い方!(-_-X)

何その〔アンタもボケたねぇ〕とは。。。お互い様じゃないのangry 

業者に来て見て貰ったところ、素人が塗った上をきちんと処理したうえで塗り直さないとこういう現象が起るのだそう。。。

素人とは夫の事。何でもやりたがりの夫が確かに〔これぐらいは俺だってできるさ〕と塗っていましたから。 

近いうちに塗り直してくれるようです。

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そうか、一昨日だったかぁ~。。。

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できごと」カテゴリの記事

コメント

おキヨさん、おはようございます。
ペンキ塗りは養生7割と言います。
下地処理もそうですが、養生テープをしっかり貼って無駄な場所にペンキが付かないよう注意すれば素人でも結構うまく塗れます。
最近のペンキは良くできていますから。

投稿: ギター弾き | 2016年3月14日 (月) 07時49分

うふふ・・・やっぱり同じような会話ですね~。
時間の思いは段々不確かになってきます。
私もブログのお蔭で証拠を見せられます。scissors
我が家は夫が主張する時・・・、
「そう~私は違うと思うから後で調べてみるね。」で、
解決です。

投稿: マーチャン | 2016年3月14日 (月) 10時11分

ギター弾き様
今はペンキ塗りを趣味のように楽しむ人も多いですね。
このはがれた個所はかなり昔から夫が塗っていたので後の処理もうまくいかなかったのかもしれませんね。
とにかく塗り直しができるということでよかったと思います。

投稿: おキヨ | 2016年3月14日 (月) 13時02分

マーちゃん様
夫婦とも時間の観念が最近とみに激しくなっていますcoldsweats01
夫は昔から断定的な物言いをする人でしたが、それが最近あまりあてになりません。
…とはいうものの、自分自身も信用できないwobbly
我が家は解決前に一悶着。。。人生そのくらいが楽しいですよscissors

投稿: おキヨ | 2016年3月14日 (月) 13時12分

こんにちは。
( ´艸`)プププご夫婦のやり取り目に見えるようですよ
我が家もだいたい相方のほうが正しくて、自分はとゆうと下のお写真の方とよく似てますね(*^ω^*)ノ彡
あーおもしろかったhappy01

投稿: mitakeya | 2016年3月14日 (月) 15時45分

ハードボイルドの台詞、「昨日のこと?そんな昔のことは覚えちゃいない」。
誰かと記憶のことで言い合いをして、私が正しかったことはほとんどありません。
向かうは確信があるときしか私と言い合いしませんけど。

投稿: OKCHAN | 2016年3月14日 (月) 16時49分

mitakeya様
記憶力低下の爺婆の言い合いってらちがあきませんよ。今回はたまたま記録がブログに残っていたで勝負ありでした。
これが何も残っていない場合は一方的に爺の勝ち。下町育ちの口先男には東北生まれの私絶対勝てないwobbly

コレ夫の写真ですよ、ほんと。think

投稿: おキヨ | 2016年3月14日 (月) 17時04分

OKCHAN様

我が家の〔ボギー〕は昔のことどころか午前中のことさえ怪しいもんです。

女の場合言葉で相手に立ち向かうときには90%確信のある時ですね。50%では目が泳ぎ、言葉があいまいになります。^^


投稿: おキヨ | 2016年3月14日 (月) 17時15分

おキヨさん、こんにちは

足場を組んで・・・私も覚えていますが、昨年だったか一昨年だったか? 我家でも昔は良くある事? でしたが、お互いに言い張るのは止めにしました。結構自信があっても、間違いはあるものですよね。

投稿: 岳 | 2016年3月15日 (火) 15時12分

岳様 こんばんは。

もうね、間違い、勘違いは日常茶飯事bearing
爺婆の日常生活はコメディーそのものです。
若い人が居ないので気を張ることがないし。。。

うちはこういう言い合いでもしないとお互い口を利くことがないですからね。coldsweats01

投稿: おキヨ | 2016年3月16日 (水) 00時21分

久しぶりの訪問です。
お元気のようで何よりです。

4日の読売新聞歌壇に一首載せました。

・染めつけの青色冴ゆる磁器ひとつ手にいとほしむ縁 の陽だまり

       石塚 邦男  岡野弘彦選ヽ(´▽`)/

投稿: 根保孝栄・石塚邦男 | 2016年4月 4日 (月) 17時15分

根保孝栄・石塚邦男様
こんばんは。
ただいま〔野を翔る声〕を後編中ごろまで読み進んでおります♪
通常なら1日で読み終える面白さでですが、昨年角膜炎になってしまい、視力が著しく落ちてしまいました。
医師は読書しても差しさわりがないというので毎日数ページは読むことができます。
それでも残り少なくなっているので読み終えるのが惜しいようです^^
御職業柄、文章は書きなれているとはいえ、小説を書き上げるのはよほどの知識と文章力、構成力などが必要と思います。
主人公は画家ですが、絵画はもちろん画壇の知識もなければこのお作品は無理だと思うのですが、美術を目指したこともあるのですか?
文中、深川2丁目がかなり詳しく書かれていますが、実は夫の本籍が深川で、小説の時代〔昭和40年当時〕の門前仲町、富岡八幡宮周辺を私もよく知っています。あるいは当時お住まいだったとか。。。

それから読売新聞の文芸欄はいつも楽しみに見ていますが、今回貴方様のお名前を見落としてしまいました。お知らせいただいてよかったです(^_^;)
○染付の青色冴ゆる・・・しっとりと落ち着いた格調高い作品です。
文学的才能をより高く開花させ、これからの人生を大いにお楽しみください。また楽しませてください。

駄文申し訳ありません(^_^;)

投稿: おキヨ | 2016年4月 4日 (月) 23時49分

・読売の作品お目に留められ恐縮です(○゚ε゚○)
新聞短歌は、地方に住む知人との心の交流のためにやってます。

・先日は、コーヒーありがとうございました。おいしかったので、同じのをさがしているのですが、なかなかみつかりません。そのうち見つけて愛飲したいと思ってます。

投稿: 根保孝栄・石塚邦男 | 2016年6月 9日 (木) 02時59分

根保孝栄・石塚邦男様
コメントレスが遅れ申し訳ありませんでした。
その後はよく注意を払い、お名前を見落とさぬよう気をつけながら見ています^^

あのメーカーのコーヒーは今は鎌倉と軽井沢にしかないということでした。昔は銀座にあったようですがいつの間にやら無くなってしまったと知人が言っております。ですから札幌にもないと思います。

お望みでしたらお送りいたしましょうか?

投稿: おキヨ | 2016年6月 9日 (木) 21時02分

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