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2016年4月

〔スポットライト 世紀のスクープ〕を観る

久しぶりに映画館に出かけてきました。観たい映画が2つ、レオナルド・デカプリオ主演〔レヴェナント・蘇りし者〕と〔スポットライト 世紀のスクープ〕どちらを先に観ようかと迷ったのですが、まず〔スポットライト〕のほうから観ました。 

この映画はアメリカで現実に起こったセンセーショナルな事件を元に作られた映画で、88回アカデミー賞では脚本、作品賞した受賞作品。

ストーリーは、タブーといえばこれ以上のタブーが無いと云っていい、カトリック教会のスキャンダルを、新聞記者6人が地道に関係者たちに聞き込みに回り、  とうとう世の中を震撼させる大事件をすっぱ抜く、というもの。。。〔これからご覧になる方のために事件の内容を詳しく書来ません。。。といえばもっともらしいが、丁寧に書くのが面倒(^^ゞ〕 

きわめて地味な映画です。でもこれでいい。観客に媚びる必要のない映画です。記者たちの熱意と事実だけに絞ってすっきりと、奥深い作品に仕上げています。

出演者たちも、いわゆるスターという俳優達ではなく、実力者揃いの底力のある出演者たちでした。

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左端のマイケル・キートンは〔バードマン〕で観た俳優ですが,あとの俳優はちょっとわかりませんね。

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ゴールデン・ウイークは読書に限る

読みたい本、気になっている本などメモしていたのがかなりたまったので、久しぶりに書店に行ってきました。欲しかった本はこれだけ。。。↓

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新聞の読書欄で見つけたものと、ブログのお仲間OKCHANさんのご紹介の本

それからコレ↓

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石原慎太郎著〔天才〕は家の帰る前コーヒーショップで、少し読み始めましたが、目の悪い私には字が大きいのは有難いですね、  まだ数ページですが、内容的にも読みやすいという印象受けました。これだけ話題になっている本は、いまだにミーハー気分の抜けない私としては読まずに居られない。

作者が政治家田中角栄という人物に成り代わり〔俺〕という一人称で書いています。若い当時敵対した政治家をこの先どの様に書いてあるのか読むのが楽しみnote

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反射作用の劣化(ー_ー)!!

今更という気もしますが、ここへきてさらに著しくなったのは反射神経の衰え。。。

拙ブログを設立した当時60代だった私、ブログ記事に”うっかり手を滑らせて食器などを落としそうになったとしても  途中で受け止める反射神経を持っている”などと強気なことを書いていたように思います。それがアナタ〔誰に対してよびかけ?^^ゞ〕ここのところ皿洗いなどしている最中  洗剤の入った水がまともに目に命中、ということが頻繁にあるのです。以前は目に物が入る前にパッと目をつぶることが出来た・・・と思う。 

そればかりか、右手で閉めたドアに左手を挟んでしまうとか(;´Д`A ```左手を素早くひっこめることが出来なくなった?ドアに手を挟み指の関節を痛めてしまいこれも持病になってしまいました。

2,3年前までは”1年1年老化が増して・・・”と言っていましたが、もはや今では”日増しに老化が進む”状態。。。sad

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食器棚の整理・・・この分ではいつコロリと逝くかもしれず、ご近所から〔おキヨさんってだらしなかったんだねぇ。〕と言われないよう 整理整頓だけはしておきましょう。

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材料は豊富です^^

前回、同人誌に記載されたIさんの小説を短く紹介しましたが、画家になりたい人と同様、小説家になりたい人も世の中には多いですね。

私も文才に恵まれていたなら小説家になりたいと思ったでしょう。何しろ書く材料にはことをかかないというか、これがけっこうたくさんあるんですwink 

いえ、私個人はさして面白くもない人生なので小説の種にはまったくなりません。なるのは夫の家族一人一人。。。

彼らの事を書いたらかなり面白い小説が出来ること請け合いですね。わが亭主はさておいて、カフェを営んでいた義母、女性と出奔した義父、辰巳芸者だった義姉、いろいろと訳ありのその妹の義姉。

どうです?書く材料に困っている小説家に差し上げたいほどの豊富な内容を一人一人がもっています。夫を含めた男兄弟は皆固い職業で面白いという点では断然女達が勝っている。。。 

もし私に文才があり、この材料で小説を書いていたなら、今頃夫は左団扇というものです。

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ライバルになったかも・・・eye

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小説〔野を翔る声〕を読む

拙ブログを時々訪れてくださるIさんよりご自分が書かれた小説が記載された同人誌を送って頂きました。上下合わせた中編〔野を翔る声〕という小説です。 

ストーリーは若き青年画家三枝亨と、彼が北海道で絵の取材をするときに世話になる牧場主 遠藤欣司とその家族が織りなすロマンが北海道の広大な景色を背景に進みます。 

小説、一部は主人公と牧場主 遠藤欣司の家族の交流と牧場主の家族の複雑な事情を書いています。2部は主人公三枝亨のロマンスと画家としての活躍が東京を舞台に展開。主人公の恋の相手も実は北海道の牧場主遠藤欣司の娘という設定。。。 

例によって超短い作品の紹介ですが、この作品は登場人物それぞれの生き方、牧場主の複雑な事情などが書かれていますが、全編を通して清々しく、物語全体が作者の好みなのかさらりとした描写で、節度のある品のいい〔登場人物たちも言葉をを含めて〕作品に仕上がっています。

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札幌の同人誌

断りなくUPしたけど、いいのかな? Iさん連絡くださぁ~い。。。

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可哀そうな猫の話

夕方夫が借り農園から帰る途中、猫の死骸をカラスが食い散らしている場面に出くわしたそうな。。。

おそらく猫は交通事故にでも遭ったらしい。ちらと見た猫の毛に何となく見覚えがあり気になってお向かいのIオバちゃんに  〔クロは帰っているかい?〕と聞いたら〔夕べから帰ってこない〕とのこと。夫が夕方見た猫の死骸の話をし、今頃はもうカラスが全部処分していると話したそうです。 

オバちゃんは〔可哀そうに。。。でも仕方がないね。あの子はもともとうちの子じゃなかったから。〕

Iさんの家ではいつも数匹の猫たちがいるのですが、件の猫はある日Iさん宅の庭に迷い込んできた捨て猫で、猫好きのおばちゃんは飼い猫と一緒にこの猫も面倒を見ていたそうですが、餌は食べても決してなつくことは無かったそうで、飼い猫たちとも仲良くなれず、食事は飼い猫たちが終わってから一人で食べるという状態で、オバちゃんは〔私はどの猫も分け隔てなく可愛がったのに。猫なりに自分の立場をわかっていたのかねぇ、可哀そうに。。。〕と涙をぬぐったそうです。

動物にもそういうことがあるんですね 。

可哀そうな・・・と云えば終戦記念の8月15日には毎年〔可哀そうな象の話〕をラジオで朗読された秋山ちえ子さんが先日99歳で亡くなられた。 

私は30代のころから毎年この話を聞いていましたが、何度聞いても秋山ちえ子さんの語り口につい涙を誘われたものです。ご冥福を。。。

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元のもくあみに・・・(+_+)

以前に初期デッサンの勉強に私のアトリエに来ていたTさんとSさんが、不定期でいいからまた勉強したいと昨日やってきました。

私は自分の指導力の無さ、絵を学びたい人との意識のずれ、時間が惜しい、その他諸々の理由でデッサン勉強会を止めてしまいましたが、他のデッサン会で描いたものを不定期に見て差し上げるのは時々しています。 

このお二人もどこかのデッサン会に行って勉強しているそうですが、指導者が居ないそうで描いたものを見ると、あれま、また元に戻っている。。。think

そうなんですよねぇ。。。デッサン力がきちんと身につかないうちはたいがい元のもくあみになってしまう。途中で〔もうやめたっ!pout〕と投げ出したこちらも少しは責任があるので、他で勉強してきたものならみて差し上げようかと。。。

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振出しに戻りましたbearing

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心配ですが・・・(-.-)

この度の震災で崩壊した熊本地方の家々ををテレビでみるたびに胸が詰まる思いです。日本は地震多発国、他人事ではないと心痛される方も多いでしょう。

今はせめて余震だけでも治まって欲しい。ブログのお仲間Mさんが熊本にお住まいですのでとても心配です。 

・・・と言いながら伊香保まで出かけてきました。

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群馬県箕郷町の芝ざくら

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卯三郎こけし館

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手芸店地球屋に寄ったのですが私は隣のパン屋さんのほうが興味が。

パンではなく、建物とお店の前のクラシックカーをスケッチ。

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水沢観音駐車場の桜

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子持ち山

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赤城山

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草津白根・・・見えにくいですね(^_^;)

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日光白根 なお見えにくい(゚ー゚; 〔真ん中、雲の下の白い部分〕

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また桜、さくら サクラ 伊香保は桜の見ごろでした。

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貴女呼ばわり(-_-メ)

Y新聞〔人生案内〕を割とまめに見ている方ですが先日〔年下から貴女呼ばわりされるのが不快〕というような相談が載っていました。

たしかに。。。立場や、親しさ加減にもよりますが、常識的には目上の人に〔貴方、貴女〕とは言いませんね。私の場合年上と判れば人生の先輩に敬意を表して〔○○さん〕  といいます。これは年下の方にいう〔○○さん〕の時とは気持ちが違います。

しかし、自分自身は必ずしも年下の方から〔貴女〕と云われることを不快に思いませんね。 

当ブログ設立当時、私より10歳ぐらい若い、知的な女性と交流していた時、彼女から〔貴女・・・〕と云われてむしろうれしかった。彼女にいっそう親しみを覚えたものです。

親しい友達同士なら2,3才年の開きがあっても〔貴女〕はOKでしょう。   

私の場合問題は年下の男性。年下と云ったってみなさん社会的に地位のある方、立派なご家族のご主人方です。すぐに〔貴方〕とは言いにくい。親しみを相手に感じるにはやはり時間を要します。

私の方は年下の男性に〔貴女〕と云われたならもう、嬉しくてなにかカン違いしそう!bleah

要は年下に・・・というより、相手の不遜な心理がちらつくのが嫌なのでしょう。それなら解る。

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谷川岳遠望  F6号

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衰えた(-_-;)

日曜日は月例デッサン会。今回は苦手な着衣クロッキーでした。

角膜炎という眼病になってから〔正しくは診断を受ける前から〕日光を通す薄いカーテンでは目がまぶしく、描く手元が徐々に狂ってきたのは眼病のせいと思ってきたのですが、これは 眼病だけではない、年のせいでデッサン力が鈍ってきた、とも考えられます。

諸先輩でも力量の確かな方は年と共に味わい深い描き方に変わりますが、生半可なデッサン力しか身に着けていなければ 年とともにただ力が落ちる一方。。。私の場合も眼病のせいではない。年のせいでデッサン力が衰えてきた。つまり今までが中途半端だった、という証拠です。

それでも目が見えるうちはあきらめずに頑張りましょう。頑張るものが無くなるのが一番怖い。。。

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15分

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無彩クロッキーは10分~5分

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15分

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15分


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普段目鼻の位置しか描かない私、モデルに似せようとすると手間取ります。

顔に少し着色しただけで時間になってしまいましたhappy02









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お花見ドライブⅡ

春の徘徊が始まった我が家、桜を追っての2度目は軽井沢方面。真っ直ぐに行ってしまったら途中がもったいない。上信越道を吉井インターで降りて、柔らかな春山を眺めながら桜の名所小幡へ。。。

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高速道から見下ろしたわが市の桜。桜が多いのは自慢になりますね。

ならないヵ(^.^)

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高速道も結構な数の桜。今の時期でないとわかりません。

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国道254。この通りは30年ほど前までは上州らしい、いい雰囲気を醸して好きな道でした。

今は西上州やまびこ道というらしいです。

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小幡。天気がはっきりしないせいか、あるいは早めに訪れたのかわかりませんが

ほとんど人影がない。桜は散り始めかな。

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井戸

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軒下の蜘蛛の糸もこうなると風情があります。

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武家屋敷。 この2万石の城下町は織田信長の次男信雄が治めていました。

城下町を見下ろす高台に織田家の墓がありますが、今回はパス。

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美術館。高名画家のあまり知られていない絵が展示されていて興味をひきました。

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コーヒータイム。

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〔峠の釜めし〕おぎのやの前の桜。ただいま絶好調ですね♪

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碓氷峠の桜はまだ開花していませんね。まだ登り始めの場所なのに。。。

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つるやの駐車場から。浅間山は見えてはいましたがスケッチする気に慣れない天候bearing

雨が降り出す前に峠を降りよう。。。

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坂本宿

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リニューアルした峠の湯 昨年火災を起こししばらく休業していましたが今回寄ってみたら営業していましたnote

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こういう景色を見ながらゆったりと。。。notes

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富岡の貫前神社へ

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あいにく改装中で中には行けませんでした。

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市指定の銘木やぶ椿の仲間らしい。樹齢千年以上ということです。

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貫前神社から見下ろす町の桜

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何ともユニークな植え方ですね。

 

 

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花見ドライブ♪

我が家、今年はお花見の出足が鈍いです。市内の桜どころか、団地の公園の桜さえ見ていない。私がそういうと〔それじゃ、ちょっとそこら辺まで走ってくるか〕と夫が云うので、午後から行く先を決めるでもなく桜を追い乍ら道なりに車を走らせました。

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桜もいいけど菜の花がきれい♪

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このお宅が藁屋根の頃は格好のスケッチ場所で、沢山描かせてもらいました。

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あちこちの桜を眺めてながらやってきたのは桐生市。この桜を通り抜けると町中に入ります。綺麗。。。shine

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骨董市のない日にやってきたのは初めて。静かですね。

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桐生が丘公園に来たのですが駐車場がいっぱい。我が家、人込みは苦手なので公園は素通り。

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チューリップも芝ざくらも今を盛りに〔車の中から変な撮り方(^_^;)〕

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帰りに世良田東照宮に寄ってみました。

昔、日光まで出かけられない人がここ世良田でお参りしたそうで、いわば日光東照宮の支店?のようなところ。

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世良田東照宮本殿 日光に比べるとだいぶ小ぶりですdelicious

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この先は利根川

もちろん最終目的は大型銭湯ですnotes


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本かえせ!(怒)

今日同じデッサン会のメンバーから電話があって〔裸婦デッサンの本を借りたい〕と。。。

今度の日曜にデッサン会があるのでその時持ていくわね、ということで、本を探しましたが見当たらない。。。  本を探している途中で〔そうだ!去年Oさんに貸したんだっけ〕と思いだしました。

デッサン会には初心者も多く、初心者のための本を借りたい方が結構いるんですね。  本をお貸しするのはいいのですが、本を借りる人って返すことを知らない人が意外に多いんです。読んでしまった小説類ならこちらも不要なのでいいのですが、絵画の教本は困る。。。angry 

絵画教室をしていた時に、いろんな方の手に渡り本はだいぶ古びてしまっているので、貰ってもいいだろうぐらいに思うのだろうか。

本を貸したOさん、今回に限らず、時間はルーズだし自分本位ですべてにだらしがない。もう2度と何も貸さないぞ! 

大体人から借りた本で勉強できるものなのかしら。。。?

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怒っとるぞ!

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年と共に丸くなる

先日スーパーで〔奥さん、こんにちは〕とやさしい面立ちの老婦人に声をかけられ、〔はて、どこかで見た顔〕と思いながら〔こんにちは。今日は温かいですねぇ。寒いと堪えますよ〕と云いながらもどこの方か思い出せない。。。  と、その老婦人〔私ね、ここ、シップしてるでしょ。〕と胸元を少し下げて見せ、〔病院に行ったら自然骨折ですって。。。〕と云う話になってもまだどこの誰だかが思い出せない。

意を決して〔あの、ゴメンナサイ。私ちっとも外へ出ないので、団地の方がすっかり判らなくなって。。。どなたでしたっけ?〕〔Sです。〕〔あ!。。。〕と思いました。

この方を私が判らなくて当然!  Sさん、昔は自分から話しかける、どころか朝の挨拶もしない方だったのにどうしたことでしょう。まるで別人。別人と云えばノーメーク。そしてスラリとした、私から見れば長身の方でしたが、いつのまにやら丸い顔と体型。何より変わったのは、ご自分から他人に話しかける人になっているeye

団地の住民も年々少なくなり、もう気取ってなんかいたら会話をする人など居ない。年をとれば人恋しくなるというし、そりゃ人当たりもよくなるのでしょう。

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F8号  昔の絵をお色直ししました、ちょっと窮屈(^_^;)

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無駄骨が多くなる(+o+)

ここ数日、洗面所の床が濡れているのが気になり夫に見て貰ったところ、管のつなぎ目の部分が緩んでいるとのこと。ん?たしか2,3年前にもにもこの箇所じゃなかったかしら、夫が自分で直したことがあったような。。。

〔業者に直してもらったら?〕〔なに、こんなものすぐ直るさ。〕  と云ったのが3日前。

畑仕事の合間にやっているにしても時間がかかる。。。中が収納庫になっているので収納してある洗剤などを全部取り出し、大仰な工具と共にまるでおもちゃ箱をひっくり返したような騒ぎ。

すぐに直るどころか、この散らかりようを3日間も 我慢したあげ句に〔あ、肝心の部品が壊れちゃった〕ですと。。。〔壊れたんじゃなくて、壊したんでしょ!pout

というわけで明日業者が来ることになりました。

夫、こういうことが最近とみに多くなっています。昔の男にありがちな、壊れ物は自分で直す。というか、ほとんど趣味と云って良いほど。 

直ればいいのですが、目は悪くなっているし、動作も衰えているのに、まだ若いときのように出来ると思っているんですね。 

でも、考えれば、頭から〔もう無理。〕と思ってしまうよりましかな。。。think

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